お世話になっております。
裕一です。
今回は
ライバルの多さは気にしない
というテーマでお送りします。
ライバルが多いからといって出会えないわけではない
今はオフパコのやり方を発信している人が
それなりにいますし、
オフパコのやり方を知っている人自体は
万単位で存在します。
それだけでなく、
出会い系の掲示板の使い方を知っている人も
知っているだけで数百人はいます。
ですが、これだけライバルが多いからといって
諦める必要はありません。
例えば上記の動画のように
オフパコのやり方を知っているといっても
新規開拓をやめてしまう人はたくさんいます。
また、オフパコ初心者と
オフパコに慣れた人とでは、
テクニック重視の人を狙うかどうか、
リピートしそうな人を狙うかどうかも
異なってくるため、
ターゲット層は実は被りません。
上記の動画以外にも、
出会いそのものは普通のビジネスと
あまり変わらなくて、
そうである以上は
人が集まると頭割りになるという
性質があります。
「ネットの世界は勝者総取り」
ということを聞いたことが
あるかもしれませんが、
実際には人それぞれ育ちや趣味が違いますし、
そうである以上はウケる層も違います。
なので普通に自分のことを書いて
活動することで差別化を狙えますし、
そもそも個人で抱え切れるアポ数や人数は
たかが知れているので、
やり方を知っている人が多い、
ライバルが多いとしても
諦める必要は全然ないんです。
ライバルの多さを逆手に取って差別化する
ライバルが多いというのは、
言い換えれば
市場が出来上がっている
ということになります。
ネットの出会いに関して言えば
マッチングの市場ができているということで、
Xの裏垢界隈というのはその典型です。
あとは出会い系サイトも
女性の間では
「女がヤるっていったら出会い系」
という認識を持つ人も一部いるので、
そういうところも
市場が出来上がっていると言えます。
で、
そういう風に市場が出来上がっている
環境においては、
地域などで差別化することで
出会いを作ることが可能です。
例えばXでオフパコを狙う
裏垢男子はある程度いるわけですが、
みんなが地域を東京とか書いている中で
自分だけ広島と書けば差別化できます。
地域を地方に書いていても
ちゃんとツイートして
ちゃんと素人女性のフォロワーを付ければ
逆ナンすらされます。
理想は
地域を広めに書いたアカウントと
地域を狭めに書いたアカウントの
両方を運用することです。
ライバルが多くても
とりあえずやってみて、
複数アカウント作るなど
自分にできる範囲で
やれることをやってみる。
こういう感じで
まずやってみるという
スタンスがいいですね。
次回は
オフパコできる文章力の身につけ方
というテーマでお送りします。
追伸
先ほども書いた通り
ネットの出会いは勝者総取りかというと
100パーセントそうとは限らなくて、
実際には1位でなくても
アポイントは作れます。
オフパコに関して言えば
人気の裏垢男子に会ってもらえない人や
地方は相手がいなくて困っている人が
いたりします。
また、マッチングでは
人気自体は一部の人に集まりますが、
付き合うのに向いている人も
そっちに全部吸われるという
わけでもありません。
適切な人にいいねを送ることができれば
自分のいいね数なんてどうでもいいみたいな
ところも多分にあります。
こういった現実があるので、
ネット上の情報に踊らされないことや
まずチャレンジしてみるということが
とても大事です。
Google検索の結果に出てくるサイトは
マッチングアプリに登録させる目的だったり
見た目改善講座的なものに
申し込ませる系だったりしますが、
真に大事なのは
・誰に売るか?
・どこで売るか?
という点です。
ここを抑えれば
出会いに困るなんてことはなくなるんですが、
ファーストメッセージの返信率とか
いいね数の増加の方がわかりやすいので、
ネットではそういう情報の方が
目立ってしまいがちですね。
オフパコは
誰に売るか・どこで売るかといった感覚を
身につけるのに良い題材なので、
チャレンジを考えている方、
活動中の方は
是非とも欲しい結果が出るまで
取り組み続けてください。
