オフパコできる文章力の身につけ方

お世話になっております。
裕一です。

今回は

オフパコできる文章力の身につけ方

というテーマでお送りします。

オフパコするにはインプットが大事

世の中には
出会い系サイトの掲示板を使ったり
X(Twitter)でツイートしたりして
顔出しなしで文章だけで
オフパコのアポイントを決めている人がいます。

そういった文章だけで会っている人を見ると
「自分には文章力がないから無理」と
思うかもしれません。

しかし今出会えている人も
オフパコ活動を開始した時点では
みんな初心者だったわけで、
官能小説を読んだり
裏垢男子のツイートを参考にしたりして
オフパコ用の文章を書く能力を付けたから
出会えています。

ではどうやったら文章を書けるようになるか
というところですが、

・ターゲット層の女性のセックスの悩みを知る
・女性向けのエロの文章をたくさん読む
・実際に書いてみる

といったところを積み重ねることが必要です。

ターゲット層の悩みを知るのは
YouTubeチャンネルで
何回も取り上げている通り、
Yahoo!知恵袋などで調べることで可能です。

女性向けのエロの文章は
裏垢男子の濡れツイだけでなく
官能小説も参考になります。

特に喘ぎ声の表現は
濡れツイを調べるよりも
官能小説を参考にした方が早いです。

女性向けのエロの文章は
男性向けのエロと違いますので、
女性向けの官能小説を
電子書籍や官能小説のサイトで
調べてしまうのがおすすめです。

で、上記したように
悩みを調べたり
女性向けのエロ文章の実例をインプットしたら
自分で書いてみてください。

悩みのリサーチ後であれば

「こんな悩みありませんか?」
「その悩み、実は前戯不足が原因なんです」

という文章を書いてみて、
女性向けの官能小説を読んだ後であれば
読んだ文章を写経してみたり
自分の言葉でリライトしてみてください。

文章をインプットしてアウトプットするのを
繰り返すことで、
文章力というのは付いていきます。

ちなみにですが、
悩みのリサーチと官能小説を組み合わせて

「こんな悩みありませんか?」
「その悩み、実は前戯不足が原因なんです」
「先日、フォロワーさんと会ってきました」
「そのフォロワーさんは
 XXというお悩みをお持ちでした」
「こういう感じで前戯にじっくりと
 時間をかけたセックスをしました」
「フォロワーさんは大変満足されたようです」

という流れで文章を書けると
とても良いですね。

AVをネタ探し目的で鑑賞する

文章のインプットをするという点では、
AVのセックスの内容を
文章に起こしてみるというのも良いです。

AVの内容を文章に起こす際のポイントとしては
挿入後の動きの激しさよりも、
セックスに入るまでのシチュエーションや
挿入するまでの様子、
どこでしているかといった部分を中心に
文章化するのが大事になります。

世の中には女性向けのAVも存在するので、
そういうのを参考にするのも良いですね。

自分の言葉で文章を書くのは
地道な作業ではありますが、
そうやって積み上げた文章は
リライトして別アカウントでツイートしたり
別のサイトに載せるのも
思い通りです。

AVはさまざまなシチュエーションのものが
存在しますので、
うまく使えばオフパコのチャンスを
大きく増やす手段になります。

漫然と男性向けのAVを見るだけだと
アポイントには繋がらないですが、
オフパコのためのインプットとして
女性向けAVも鑑賞することで
アポイントにつながる文章を
書けるようになっていきます。

次回は

オフパコ経験が実は健全な出会いに役立つ件

というテーマでお送りします。

追伸

オフパコするための文章を
書けるようになるにあたっては、
ある程度の時間を確保して取り組むことを
おすすめします。

片手間でやろうとしても
そこまで効率よく学べるものではなく、
まとまった数のツイートが書けるように
なるまででも良いので、
仕事以外の時間を
なるべくオフパコのために使うというのが
良いです。

一度オフパコ向けの文章を書くのに慣れると
文章を書くのが難しくはなくなりますし、
まとまった文章があれば
ツイート頻度を調整して
botで回していけます。

オフパコは文章投稿なので
再現性がありますが、
だからといって
最初から最後まで
楽にできるわけではありません。

文章力が付いたり
まとまった数のオリジナルのツイートが
溜まってからは
botなどを使って楽できますが、
それまでは仕組みづくりのために
ある程度の労力を投下する必要があります。

ネットを見ていると

「スケジュールを区切れば
 時間を効率的に使えます」

だとか

「寝なくても済む方法」

みたいなのが出てきますが、
やらないことを決めて
時間を確保するのにはかないません。

プライベートな時間の使い方の
最適化とか効率化というのは
短期間で見れば成果を生みますが、
我慢すると後で同じぐらいのエネルギーを
充電したいとなるのが人間です。

これは振り子の法則と言われるもので、
我慢が大きければそのあとの反動も
大きくなります。

結局のところ、
効率化や最適化といった
余白のないものから
自分自身が距離をおいて、
時間的余裕を持ちながら
感情の揺れ動きをなるべく起こさないのが
一番です。

片手間でやらずに時間を確保して取り組む、
思い切ってやらないことを決めて
時間を確保してしまうというのが
良い結果を生んだりしますし、
結果を出すことに焦っている場合は
一旦他の人の実績報告を見ないようにするなど
情報を遮断して焦らない仕組みを作るのも
良いですね。

いい意味でのマイペースさというのを
理解できると
メンタル的に非常に楽になりますので、
オフパコでもなんでも良いので
時間をかけて取り組むことから
やってみてください。

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