誰に売るか?どこで売るか?の重要性

お世話になっております。
裕一です。

今回は

誰に売るか?どこで売るか?

というテーマでお送りします。

ターゲットと活動場所の重要性

恋愛とかナンパ、ネットナンパの
動画や記事を見ていると

・見た目のレベル(スト値)を上げる
・トークスキルがあればヤれる

のようなことを結構目にしますが、
オフパコでもオフパコ以外でも

・誰をターゲットにするか?
・どこで活動するか?

といった考え方の方がよっぽど大事です。

オフパコに関して言うと、
地方には
セックスしたいけど
出会いそのものがなくて悩んでいる女性の方が
いらっしゃいますし、
そういう人にアプローチできれば
結果を出すのも簡単なわけです。

そういう人にアプローチできるのが
出会い系とかX(Twitter)で、
田舎なので相手がいないという人が
一定割合で存在します。

つまるところ、
出会いに対して
意欲の高い人が集まっている場所で
活動できれば出会うのも容易ですし、
セックスの相手を探しているような
出会いであれば
ホテル直行もごく当たり前の話です。

ネットであれば
地方の人にアプローチするのも
簡単にできてしまいます。

ビジネスの世界では
この手の話は3C分析とか
STP分析として扱われていて、

どういう年齢層や職業をターゲットにするのか?
どういう悩みやニーズがあるのか?
どういう広告媒体を使うか?

というのは当たり前のように議論されています。

オフパコと似ていますね。

どこかがゼロだとすべてゼロ

個人的には

自分磨きは商品開発
相手選びやサイトでの活動は集客
メッセージやトークスキルは販売

だと思います。

商品を作って売っていく上では
商品力、集客、販売が掛け算である以上、
どれかがゼロだと結果もゼロです。

バランスよくやっていくことが
ビジネスでも何でも重要なわけですが、
なぜか恋愛とかナンパとなると
そういうことを言う人が皆無なんですよね。

オフパコするのも
相手がいないとできないことですし、
そうである以上は
人がいるところで活動するのは必須です。

自分磨きだけやっていても
相手がいなければ無意味ですし、
トークスキルだけ磨いても
トークする相手がいなければ
意味はありません。

相手女性とのニーズとマッチしていれば
お持ち帰りの確率が100パーセントになる
といったことが平然と発生します。

恋愛テクニックでよく言われるような
傾聴力とかルックスって
そこだけ磨いても意味はなくて、
ニーズを持った人が集まっている場所で
清潔感を持って活動するからこそ
結果が出るんですよね。

ラーメンを売りたいなら
お腹がいっぱいの人ではなく
お腹が空いている人を
相手にする必要があります。

次回は

失敗の捉え方

というテーマでお送りします。

追伸

本日書いた内容は、
リピートする相手を探したいとか
健全な出会いで2回目デートに繋げるとかにも
効いてくる話です。

継続的な関係が欲しければ
継続的な関係を欲している人を
相手にする必要があります。

例えばの話、
処女卒業って
オフパコしたことがない人からすると
魅力的に見えるかもしれません。

しかし実際には
処女卒業に来る人は
処女卒業が目的なのであって、
継続的な関係が目的ではないんですよね。

リピートを目的にするのであれば
そこまで美味しい話ではないので、
シンプルに優しいセックスで
アポイントを狙った方が良いです。

世の中には
トークテクニックの向上とか告白のやり方、
LINEのテクニックみたいな
さまざまな教材があるんですが、
そういう枝葉の話よりも
誰を相手にするかとかの方が
よっぽど大事です。

パレートの法則(80:20の法則)って
恋愛とかネットナンパにも効いてくるんですが、
そういうことを正直に言ってしまうと
「こういう趣味を持っている人は地雷」
といった内容になってしまい、
高確率で炎上するので
ほとんど誰も言わないんですよね。

実際、こういう人は幸せになれない的なことを
正直に伝えたことで
悪い口コミを書かれたという事例もあります。

このメルマガは
私が時間を使って書いているので、
せっかく書くのであれば
「誰を相手にするか」のような
真実をちゃんと伝えたいと思っています。

オフパコするにしても
普通の恋愛をするにしても
結果を出すのに重要な部分はどこか?を
考えた上で行動していただければと思います。

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