メッセージの途中で判断しないことの重要性

お世話になっております。
裕一です。

今回は

メッセージの途中で判断しない

というテーマでお送りします。

ロボットのように繰り返す方がうまくいく

マッチングアプリでも出会い系でも、
メッセージの返信がそっけなくて

「この人、本当に会えるんだろうか?」

と思うことが出てくると思います。

そういうケースがあっても
メッセージ中に判断せず、
台本通りにメッセージをする方が良いです

ファーストメッセージを
テンプレそのままで送信し、
メッセージのやり取りも台本通りに
ロボットのように繰り返す。

こういうふうに、
頭を使わない感じでやった方が
精神衛生上も健全ですし、
アポの数も増えます。

自分で判断せず、とりあえずメッセージを続けてみる

そもそもとして、
コミュニケーションの取り方、
文章のスタイル、
言葉の選び方などは
人それぞれ違います

相手としては
出会うことにOKでも、
文面ではそれが見えづらいということは
普通にあります。

「察する」ということが
女性関係でも
それ以外のコミュニケーションでも
大事とされますが、
言葉の意味というのは
人によって違いますし、
言葉の意味を確認せずに
自分で判断して自滅するのは
サプライズをして引かれるのと
同じようなものです。

とりあえずメッセージを続けて
アポイントを提案してみる、
自分で判断しないというのは
コミュニケーションの観点から考えても
理にかなっています。

相手の細かな気持ち、言葉の意味というのは
よっぽど深まった段階でないと
わかりませんし、
特に顔を合わせたことすらない相手であれば
なおさらのことです。

この考え方はどういう出会いの手段を使おうと
絡んでくる話ですし、
女性関係以外のところでも関係して来るので、
日頃から意識していただければと思います。

次回は

自信と自己肯定感

というテーマでお送りします。

追伸

本日のメールでは
判断しないことの重要性を
言葉の意味の違いという観点から
説明しました。

言葉の意味って
その人が育った環境や
持っている経験によって違ってきます。

言葉の意味以外でも、
コミュニケーションのスタイルに関しても
同様です。

20代でも
顔文字を使う人はいますし、
絵文字を使わない人もいます。

あとはLINEで「。」を付けないとか、
文章を一回の送信でまとめる or 分けるなど。

言葉の意味や文章のスタイルは
人によって違いますし、
大事なのは

・自分で判断しない
・相手の態度や言葉を疑わない
・わからなければ聞いてみる

といったことです。

メッセージの途中で
会えるかどうか判断しないというのも
上に書いた
「わからなければ聞いてみる」
と同じですし、
実際それをやることで
ホテル直行のアポイントも実現しています。

こういうのはコミュニケーションの
ごく基本的な話ではありますが、
上記したような
文章や言葉の捉え方、
自分で判断せず聞いてみるといったことは
日常の仕事でも役立つので、
仕事で誰かとコミュニケーションを取る際に
ぜひ意識していただければと思います。

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